静脈内鎮静法があります。
これは全身麻酔を掛けるのとは違い、手術中の意識はあり、施術者からの問いかけも患者様は聞こえるといった方法です。
インプラント治療は受けたいが、「怖くて」と躊躇っていらっしゃる様ですので、是非担当の先生とお話になって下さい。
全身状態など、詳しく調べ、より快適にインプラント治療を受けられることをお勧めします。

2011年08月17日 水曜日
白山市 48歳 女性からのご質問
静脈内鎮静法があります。
これは全身麻酔を掛けるのとは違い、手術中の意識はあり、施術者からの問いかけも患者様は聞こえるといった方法です。
インプラント治療は受けたいが、「怖くて」と躊躇っていらっしゃる様ですので、是非担当の先生とお話になって下さい。
全身状態など、詳しく調べ、より快適にインプラント治療を受けられることをお勧めします。
(回答 : 小松市 たけだ歯科クリニック 武田禎慶)
2011年01月05日 水曜日
Y.A(大阪府56歳 男性)からのご質問
あけまして、おめでとうございます。
子供の頃に蓄膿の手術されていても、現在症状などが無く治療も完治していればほとんど関係ありません。上顎の奥歯にインプラントをする時に関係あるのですが、上顎洞の現在の状態をCTで撮影すると骨ができていることがありますので、一度専門医に相談してみてください。
(回答 : 大阪府枚方市 やまざき歯科)
2010年10月04日 月曜日
K.H様(東京都文京区 50歳 女性)からのご質問
(回答 : 豊島区 仙田歯科医院 仙田直樹)
2010年08月02日 月曜日
山口県 光市 60代 女性からのご質問
インプラント治療はどうしても外科治療で、事故は基本的に手術中に起こります。
どのようなことが事故につながるかというと、その大部分が神経、血管の損傷による事故と考えてよいでしょう。
例えば、大きな神経を損傷すれば知覚麻痺、太い動脈血管を損傷すれば多量出血などにつながります。
また、前回の質問であったように上顎洞へのインプラント落下と言うような技術的なミスも事故と言えるかもしれません。
ただし、こういった事故は手術中の不手際で起こると言うよりも、術前の解剖学的診断が不十分なためおこる事故と考えてよいでしょう。
こういった事故を起こさないためにも術前のCT検査は必要であると考えられます。
(回答 : 山口県宇部市 あいおい歯科・インプラント矯正クリニック 古野 義之)
2009年08月24日 月曜日
M.M 様(大阪府高槻市 45歳 男性)からのご質問
従来のインプラント治療では、インプラント埋入後にインプラントと顎の骨が結合するまで数ヶ月かかりました。
しかし即時荷重法では、インプラント手術を行った日の内に仮歯を装着することが可能になりました。
ただしこの治療を実現するには、インプラントを埋入する部位の骨の厚さ、幅、硬さ等、一定の条件が必要になってきます。
詳しくは最寄りのインプラント専門医にご相談ください。
(回答 : 京都市西京区 片山歯科クリニック 片山)
2009年07月06日 月曜日
羽咋市 57歳 女性からのご質問
ガイドを使用して、インプラント埋入手術を受けられる場合、事前にCT撮影を行い、骨の厚みや密度を把握し、インプラントの埋入方向を予めシュミレーションし、手術を行います。この為、フラップレス(歯肉を切開剥離せずに、手術を行う方法)で正確な方向に、安全に埋入する事が出来ます。痛みや腫れが最小限で抑えられ、侵襲の少ない埋入方法です。
各メーカーより様々な種類のガイドが出ていますので、インプラント専門医にご相談下さい。
(回答 : 石川県小松市 たけだ歯科クリニック 院長武田禎慶)
2008年12月29日 月曜日
T.U様(東京都千代田区 47歳 男性)からのご質問
(回答 : 東京都豊島区 仙田歯科医院 仙田直樹)
2008年11月10日 月曜日
M様(京都市下京区 女性)からのご質問
無歯顎の場合、従来の方法だとインプラントを10本前後埋入する事になります。
それに対してオールオン4は4本~6本ですみ、骨の状態が良ければ、その日に仮歯まで入れることが出来ます。
しかも、費用は従来の方法の約半分で済む画期的な治療方法と言えるでしょう。
(回答 : 京都市西京区 片山歯科クリニック 片山)
2008年10月16日 木曜日
石川県小松市 56歳女性からのご質問
「インプラント治療に対する不安」として、痛みを想像される患者様が多くいらっしゃるかと思います。
もちろん手術中は麻酔下での処置となりますので、歯を抜いたり、神経の処置をしたり、ご経験をされた事のある注射の痛みはあります。前回の質問にもありました様に、痛みの感じ方は個人差のあるものですので、大丈夫と、医師側が決めるものではないかとも思います。
ですが、ご提案としてご紹介させて頂きますと、患者様の不安を和らげたり、緊張をほぐすような治療を併用しながら手術を行う方法もありますので、担当医師に是非ご相談下さい。
(回答 : 石川県小松市 たけだ歯科クリニック)
2008年10月15日 水曜日
T.I様(京都市伏見区 70歳男性)からのご質問
インプラントの手術は、ほとんどの場合、局所麻酔で十分に行えます。
ほとんどの方が、歯を抜くよりも痛くないとおしゃっています。
もちろん、個人により痛みの程度も違いますし、術者の経験にもよります。
(回答 : 京都市左京区いのうえまさとし歯科医院 井上)
2008年10月14日 火曜日
O.H様(鳴門市40歳女性)からのご質問
(回答 : 徳島市 藤島歯科医院 藤島二郎)
2008年10月05日 日曜日
H.H様 (主婦/62歳 兵庫県灘区)からのご質問
現在のチタン製のインプラントは、長期にわたり安定し、機能の回復を保ちます。しかし、残念なことに、以前、日本でもよく使われたインプラントの幾つかの種類では、うまく機能回復が出来なかったものがあります。
これらのインプラントは、以下のものです。
・日本製(京都にある)の透明な円柱型のもの(現在、チタン製のインプラントも作られているようですが、世界的な信頼度は低いので当院では使用していません。)
・ブレードタイプ
・骨膜下インプラント
これらのインプラントの除去には、コツがあり、ある程度の経験が無いと骨の量を減らしてしまい、その後のインプラントの埋入が困難になります。上手にすれば、骨を減らさず、逆に骨を増やすことも可能で、再度インプラントを埋入出来ます。
(回答 : 京都市左京区いのうえまさとし歯科医院 井上)
2008年10月03日 金曜日
A.I様(主婦/50歳 奈良県橿原市)からのご質問
All-on-4とは、歯のない顎に対し4〜6本のインプラントですべての歯を支える最新の治療法です。
その特徴として、
1.インプラントの本数を少なくできるため、
a.手術時間を短縮できる。
b.治療費を抑えることができる。
2.手術当日に噛める歯を入れることができる。
などが挙げられます。
この方法はポルトガルのDr.Paulo Maloにより考案され、クリニカマロでは世界中からこの治療を受けに患者さんが集まり、年間1,000例を超えるAll-on-4が行われていると聞きます。
(回答 : 京都市左京区いのうえまさとし歯科医院 井上)
2008年10月02日 木曜日
Y.T様 (主婦/52歳 京都市南区)からのご質問
(回答 : 京都市左京区いのうえまさとし歯科医院 井上)
2008年09月19日 金曜日